血糖値に翻弄される日々から、、

去年の1〜3月の間は血糖値や
ヘモグロビンも上昇気味だった。
今年は花粉症も軽く、ヘモ値は安定

時々測る 空腹時血糖値を
見ると気分朝から萎える

夏から秋に脂質制限に変え空腹時血糖値が110台が頻繁に有り嬉しかったのだけど、

最近は炭水化物を積極的に摂取
(200-230g/day)だからか?
今期仕事がハードで丸々運動が
出来なかった。

3月は朝は120台-130台と安定
しない事も

稀に忌まわしい 130 とか見ると、
悪態もつきたくなるが、でも
冷静に確かにこれも現実かと思い改める

目指すべきは完治
空腹時血糖値は110mg/dl以下であるべき
そこは目標であるのだが、、

2ヶ月ぶりな採血検査でのヘモグロビンは6.2%。つまり嬉しくもないが計算上は合ってるわけである。

ヘモグロビンの平均値公式:
【平均血糖値=28.7 × A1C − 46.7】

寝起き直後の空腹時血糖値は120〜
とイマイチだが、1時間半後の病院検査では110と落ち着いていた。
(正確な食後12時間後でした)

何故?と主治医に尋ねると、
「それが糖尿病ですよとw」の一言。

インスリンの分泌が健常者より少し
悪く、身体が起きて活動するとスロースタートでインスリンが出て来る。

睡眠時は動かないので出が悪い。
なるほどシンプル。

そんなわけで寝起きの直後の
空腹時血糖値に翻弄されるのが少々アホらしくなったww

血糖値の幅に囚われる事が僕の場合ストレスの一つかも。そして
そのストレスは顕著に数字に出てくる。

計測してストレスになるのは嫌
だから最近はもう朝は計測やーめた!
















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